いちのすけのパソコン (ATX)

いちのすけ@公式高専生

同じ価格帯のBTOパソコン

パーツリスト

CPU
AMD Ryzen 7 3700X BOX
AMD Ryzen 7 3700X BOX

8 コア | 16 スレッド | 3.6 GHz | Socket AM4 | 65 W | 2019-07-07発売

電子問屋¥38,980

x1

マザーボード
ASRock B550 Steel Legend
ASRock B550 Steel Legend

AMD B550 | ATX | Socket AM4 | USB Type-C | 2020-06-20発売

ドスパラ¥19,800

x1

SSD
Seagate FireCuda 510 ZP1000GM30011
Seagate FireCuda 510 ZP1000GM30011

容量 1TB | 3D TLC | M.2 (Type2280) | PCI-Express Gen3 | 2020-06-01発売

ドスパラ¥14,980

x1

SSD
Seagate BarraCuda 120 SSD ZA1000CM1A003
Seagate BarraCuda 120 SSD ZA1000CM1A003

容量 1TB | 3D TLC | 2.5インチ | Serial ATA 6Gb/s

ドスパラ¥12,700

x1

電源
Antec NeoECO Gold NE550G
Antec NeoECO Gold NE550G

550 W | ATX | 80PLUS Gold | プラグイン対応 | 2017-12-23発売

ドスパラ¥8,790

x1

その他

Windows 10 Home

Windows 10 Home

¥11,500

x1

総計

電源 331W/推奨 496W 以上

推奨 496W 以上

¥178,938

[構成ルール(優先度順)]

1.WiFiでゲームができる

2.レイトレ対応のグラボとRyzen 7以上のチップを搭載する

3.メモリはDDR4-3200の16GB以上、またストレージはM.2 500GB以上のSSDを搭載する

4.玄人志向、およびThermaltakeのプロダクトを使わない

5.OS代入れて17万円以下にする

[一言コメント]

全部カバーしました

かなり頑張ったのではと思います

とにかく価格と性能の天秤がレベルの高い釣り合い方になるよう考えてみました

まず何といってもWiFiが使えて、なおかつB550対応のマザボというのが中々でした

グラボはRXシリーズではなくRTXシリーズのものを選択. これはシンプルにRadeonのレイトレ対応グラボが高かったので除外. RTXならDLSSも使えるしなんといっても安心感があります

チップは宗教上の理由でRyzenを選択. 8c/16tのチップが欲しかったので、最安値のRyzen 7 3700Xに決めました. 5000シリーズのRyzenは壁が高かったです

メモリはDDR4-3200の(8GB×2)のメモリを選択し、ストレージは友人からのすすめでWestern Digitalの500GB NVMe SSDを選択.メモリとストレージは意外と大事で、どちらもあえて妥協せずに選びました. 値段をあまり変えずに、PCを体感できるくらい快適にできるのってメモリとストレージなんですよね. メモリは後で32GBにアップグレードしたいですね

玄人志向とThermaltakeのプロダクトを使わないっていうのは、ちもろぐさんのサイトから得た個人的なルールです. 認証レポートなどがないプロダクトを使うのは勇気が要ります. 安物買いの銭失いを避けるためのちょっとしたこだわりです. 実は他にもちもろぐさんのサイトを参考にして選んだパーツが何個かあります

結果的にPC本体はOS代入れても15.6万円で抑えることができました. Rainbow Six Siegeなどのゲームをしたり、AviutlやOBSを使って動画をYouTubeにアップしてみたり、FL StudioやLiveを使ってトラックメーキングしたりと色々やりたいことができそうです

4834
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R20マルチコア

501
501

R20シングルコア

11590
11590

3DMark Time Spy

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