はじめての自作 PC

hon_ya

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パーツリスト

CPU
AMD Ryzen 5 5600X BOX
AMD Ryzen 5 5600X BOX

6 コア | 12 スレッド | 3.7 GHz | Socket AM4 | 65 W | 2020-11-06発売

イートレンド¥39,380

x1

マザーボード
ASUS TUF GAMING B550-PLUS
ASUS TUF GAMING B550-PLUS

AMD B550 | ATX | Socket AM4 | USB Type-C | 2020-06-20発売

Amazon.co.jp¥17,657

x1

ケース
NZXT H510 Elite CA-H510E
NZXT H510 Elite CA-H510E

ATX | ホワイト/ブラック/ブラック/ブラック | 2019-07-01発売

TSUKUMO¥18,480

x1

電源
Antec NeoECO Gold NE750G
Antec NeoECO Gold NE750G

750 W | ATX | 80PLUS Gold | プラグイン対応 | 2017-12-23発売

Amazon.co.jp¥12,465

x1

SSD
Samsung 970 EVO 1TB

Samsung 970 EVO 1TB

¥14,480

x1

その他

Windows 10 64bit Pro

Windows 10 64bit Pro

OS

¥21,750

x1

ビデオカード
Geforce RTX 3060(予定)

Geforce RTX 3060(予定)

¥50,000

x1

その他

INTEL WiFiモジュール AX200.NGWG.DTK

INTEL WiFiモジュール AX200.NGWG.DTK

WiFi モジュール

¥3,247

x1

総計

電源 111W/推奨 166W 以上

推奨 166W 以上

¥194,408

新しい世代のデバイスを採用しつつコスパも気にする構成。オーバークロックはしない。

CPU は Ryzen の最新世代で一番安い 5600X を採用。

グラボは 4 万円台のものから、1 月に発売すると噂の RTX 3060 がほしいので待ち。出るまでは手元のグラボを使う(5600X は内蔵グラボがないので注意)。Radeon RX 6000 シリーズは高いし、レイトレや DLSS で先行する Nvidia GPU を採用したい。

マザボは 5600X に対応できるマザボから、値段と機能のバランスを見て ASUS TUF Gaming B550-PLUS を採用。

メモリーは、32 GB DDR4-3200 から、定格 1.2V で動作すること、Micron 製の信頼が高いらしいという評判から W4U3200CM を採用。

SSD は M.2 NVMe (PCIe) のなかから、サムスンの信頼性が高そうなのと、TLC であること、PCIe Gen 3(NVMe)あれば速度は十分そう(Gen 4 は過剰)ということで Samsung 970 EVO を採用。

HDD はよっぽどの大容量を求めない限りはいらない。前のマシンは SSD オンリーだったが、故障等の問題は起きなかった。

電源は人気のやつから Antec NeoECO を採用。650W と 750W に価格差があまりなかったので 750W に。

ケースはかっこいいやつにしたかったので NZXT H510 Elite White を採用。

OS は Windows 10 Pro を採用。ライセンス周りに悩みたくないのと、Windows 10 は最後の Windows だという言葉を信じて非 DSP 版に。

WiFi モジュールは最新の WiFi 6 に対応しているものから、Intel 純正パッケージの AX200.NGWG.DTK を採用。ミラキャストがしたくて購入。マザボに WiFi 用 M.2 コネクタが必要なので注意。

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R20マルチコア

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R20シングルコア

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