【Ryzen9 5900X, RTX3080】白く光らせたモノクロ万能PC(空冷エアフロー追求型) #0
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【Ryzen9 5900X, RTX3080】白く光らせたモノクロ万能PC(空冷エアフロー追求型)

roadrunner

デスク周りこちらの記事サブPCの構成こちらの記事初期構成こちらの記事を参照。

また、この記事を最初に公開した際に記していたエアフローについてこちら

さらに、初自作で気を付けたいことシリーズ(全10回+番外編)はこちら

BTOになるべく近い構成、なるべく近い価格で組んでみるシリーズこちら。)

 

元々は5年使いを見据えつつ必要に応じてパーツを入れ替える、ユーティリティPCとして初自作したものですが、パーツをいじっている間に自作に嵌ってしまい、現在自作PCを2台運用しています。3台目が生えてきそうです。

写真のPCは、初自作後にパーツを種々入れ替えたり付け足したりした、2022年1月22日現在のメインPCです。

写真を掲載するとなぜか構成表が下に行ってしまうので、以下にパーツの名前のみ記しておきます。

 

❶CPU:Ryzen9 5900X

GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版

M/B:MSI X570 UNIFY

❹RAM:センチュリーマイクロ CB16G-D4U3200H

CPUクーラー:DeepCool Assassin Ⅲ(ホワイトファン換装版)

SSD:Seagate Firecuda 530 1TB|SanDisk Ultra M.2 1TB|Samsung 870 EVO 2TB|Plextor M10PG 2TB

HDD:Western Digital Blue 4TB 5400rpm(CMR)

PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White

PCケース:Fractal Design Define7 Compact White

FAN:サイズ KAZE FLEX 120 WHITE PWM 1200RPM|Thermalright TL-B12-W|XPG VENTO PRO 120 PWM|DeepCool CF120 PLUS

 

自作.comの抽選に当選しまして、CF120 plusST500 ARGBをいただきましたので、それに合わせて種々のパーツを換装し、メインPCの構成がだいぶ変わりました。

この記事ではパーツそれぞれについて、ちょっとずつ何か書いていきます。ただ、ちょっとずつ、と言っても、総じてかなりの分量になってしまいましたので、適宜興味のあるパーツについて読んでくださればと思います。

 

❶CPU:Ryzen9 5900X

とりあえずこれを買う、という前提から自作がスタートしてますので、これについては特に理由がない。というより、単に好み。

初自作だし長く使いたいなと思ったので、多少ハイエンドで高くてもいいかな、という感じなのと、発売日に秋葉原の店舗に並んで買うというイベントにちょっと参加してみたいというのもあった。

総じてZEN3世代はどれもバランスが良く、特に5600Xは、少なくともゲーム性能はハイエンドとほとんど引けを取らないという意味不明な高性能を発揮するわりにTDP65Wで低発熱でめちゃくちゃ扱いやすいという、現状のCPUの決定版的な性能を持っているので、個人的には5600Xが一番好み(サブ機で念願かなって使用中)。

だけど、並行して複数作業しながらだとやはり5600Xよりは5900Xのほうが取り回しがよりよいので、メイン機としては5900Xだと満足感が高いですね。

 

GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版

もともとは、発売日に購入した3060ti(玄人志向)を装着してましたが、2021年10月に3080に換装しました。(換装に至る経緯はこちら

3060tiはどこのメーカーでもよかったのですが、玄人志向のこの製品がアマゾンで52000円と定価から結構お安めに設定されていたので迷わず購入。今から考えるとありえない値段設定ですが、むしろ当時は3060Tiは5万切ったら初めて買いで、現状ちょっと高い、みたいな扱いでしたね。。

RTX3000シリーズは3060Tiと3080の出来が出色、3090は鬼の子という感じなのですが、換装に至る経緯に書いた通り、これから半導体を含むパーツの値段が年単位で下がらず、自分が本当に必要な性能を持つグラボが許せるぎりぎりの値段で買えるのがこの時期だったということで思い切って出費を決断しました。

具体的に言えば、私のモニター環境的に、4Kで60fps出せるぐらいのゲーム環境がマックスで、3090とか3080Tiまでは必要がなかったという事情もあり、現状これ以上のスペックアップはないと思います。

RTX3000番台のガラクロゲーミングシリーズは、OCこそほとんどないものの、冷却性能が素晴らしく、武骨な見た目さえ許せるのであれば保証年数が3年ということもありオススメです。

 

マザーボード:MSI X570 UNIFY

もともとはMSI B550 Gaming Carbonだったのですが、訳あって丸ごとこちらに載せ替えました(その顛末はこちら)。

これはストレージの項目でも記載しますが、スチームのセールでやりたいなぁと思っていたゲームが軒並み安売りしていたので、それらを購入した結果ストレージに不安がある状態になり、改めてマザーボードの拡張性について見直し、再購入の段階でX570 UNIFYであればあまり排他仕様について気にせず使用できるということで購入しました。

夏のセールで26000円台だったのもあります。

B550 Gaming Carbonに比べれば1年落ちになるので2オンス銅箔が使用されておらず、恐らくそれが一つ影響してチップセットの温度が割と高めに出ますが(そもそもX570全般が温度高め)、それ以外の部分では利点が多いです。

・(繰り返しになるけど)排他性がほとんどなくストレージなどを自由に増設できる

・通電時に電源ランプが光るので通電しているかどうかすぐわかる点

・(これは好みによりますが)LED装飾がない点

・MOS温度が気持ち低めになる点

・バックパネルのUSB規格が割と新しく、数も多めに用意されている点

など、PCIe周りの拡張性以外にもB550 Gaming Carbonに比べてよい点が多く、結果的には交換してよかったと思える性能を発揮してくれています。ただ、排他性以外にはB550 Gaming Carbonも使っていて特に不満もなく、こちらもとても良い製品だと思います。

VRM周りの仕様も含めて考えた場合、コスパという点なら、AM4規格では基本的にMSIの上記二つのマザーボード以外にないのでは、と個人的には思います。UNIFYは定価でもなおお安いと思います。

(ただ、地味だけど、両方ともに言えることだが、付属のM.2ヒートシンクのねじ止めを普通にするだけでSSDの基盤がゆがむのだけは何とか修正してほしい。サーマルパッドに密着しないしそもそも歪んで壊れそうなのがいやだからねじゆるゆるで止めてる。)

 

メモリ:センチュリーマイクロ CB16G-D4U3200H

もともとはメモリはOC品に興味がなかったのですが、センチュリーマイクロ製のネイティブメモリがアウトレットで、他のネイティブメモリの今現在(12月3日)の標準価格よりもかなり安い価格(10680円)で購入できるという、願ってもない機会に恵まれたので思わず購入しました。

Zen3環境でもっとも能力を発揮すると言われている、3600MHzの16-18-18-38、1.4Vで試したのですが通らなかったので、現在のところ、センチュリーマイクロの既製品でもあった3600MHz、18-22-22-42、1.4Vで運用してます。こちらはMemtest86一周と、DRAM Claculatorの400%をエラーなく通したので、安定していると言えると思います。

 

CPUクーラー:DeepCool Assassin Ⅲ(ホワイトファン換装版)

「ドーモ、ライゼン=サン、アサシンⅢです」

簡易水冷の面倒さを考えて、最初から空冷一択でしたが、その中でもハイエンドCPUを冷やすという面で、空冷最強のこの人を選んでみました。

現状、冷却性能および静音性能について文句はまったくありません。欠点は、PCケースを選ぶときに対応する高さになってるかきちんと調べる必要がある、というくらい。ただ、静音性については人によってはマックス回転の時に多少気になるかもしれないので、各種レビュー(特に動画)を参考にしてくださいませ。

CPUを定格運用してますが、エアフローを改善したため、滅多なことでは60度も超えません。

こいつが気に入ったため、サブ機では同じくDeepCoolのAS500を使用してますが、こっちはこっちで優秀。

個人的に、最近ではよほどの予算不足でない限り、性能面では空冷製品でDeepcoolを選ばない理由が(装飾面以外では)ない、と断言するくらいには気に入っています。

ちなみに写真にある私のアサシンⅢのファンは、AS500 Plus Whiteの白いファンと交換して白構成に合わせて使用してます。

ファン自体はAS500 plus whiteと互換性がある、というより、ほとんどアサシンのファンを白く塗っただけという感じのものなので、換装は簡単でした。

ヒートシンクも全部白くしたアサシンⅢの白バージョンが売り出されたら絶対に買う、と思えるぐらいにはAS500 plusの白バージョンのクオリティは高いです。ディープクールさんどうにかなりませんかね……?

 

SSD:Seagate Firecuda 530 1TB|SanDisk Ultra M.2 1TB|Samsung 870 EVO 2TB|Plextor M10PG PX-2TM10PG

SSDは初期構成から最も増えたパーツです。ちなみにSanDiskはWestern DigitalのSN550の別ブランド製品というだけなので性能的には全く同じです。購入当時は単純にこっちのほうが安かったので。

SandiskのM.2とサムソンの870Evoについてはゲーム用のストレージです。普段から使うゲームはSanDiskに、保管庫として870Evoを、という想定ですが、今のところ容量に余裕がありSanDiskにしかゲーム入れてません。ただ、そろそろ使用領域が7割超えそうなので、順次データを移行する予定。

どちらのSSDも実アプリ性能では使い勝手十分なSSDなので、保管庫として使うのはちょっともったいない気もしますが、まあFirecuda 530を使うよりは……という気もし、Firecudaを購入した際に検討した結果、FirecudaにOSを入れ直し、残り二つはゲーム用という感じになりました。

ただ、Firecudaをゲーム用として使うとしても十二分に性能を発揮してくれるので、まったくそちらの用途で購入するのでも構わないと思います。

私の場合は、Firecuda 530の実アプリ性能ベースで考えた場合、特にゲーム用途で考えるのならもっと他にベターなGen4SSDを使用するべきだよな、という結論に至り、Firecuda 530にOSと各種アプリを入れてます。

というかFirecudaの実性能的に見れば、ゲーム以外の用途に照準を合わせたものであろうことは明白だろうと思います(コントローラの傾向的にそっちにシフトせざるを得なかったのかも……)。

ゲーム以外で言えばWestern DigitalのSN850より取り回しがいいですし、シーケンシャルの振る舞いでも1TBであればその傾向にあります。まあ、実性能だけで言えばPlextorのGen4の製品(M10Pシリーズ)がいちばんでしょうが。。

ただFirecuda 530の場合、データ復旧や耐久性を備えている点がプラスアルファですし、それを押し出してる点を見れば、第一にOSなどの大事なデータを入れるための製品として出してると言えるでしょう。

ただ、基本M.2製品であれば、よほどのことがない限りそれほど体感が変わることもないとは思います……けど、どうなんだろう、SN500からFIrecuda 530に換えてからところどころ早さを感じることはあるので、やっぱり総合的に見て変わってるのかもしれません。

(追記:1月22日)

Plextor 2TB買いました!

年始にかけてパソコン工房でヒートスプレッダ付きのモデルが3万切ってたので即買い。

某ペイのネットショップで買うと3千円分ぐらい付いたので、実払いベースではGen3の2TBとほとんど変わらない値段で購入できたのは僥倖でした。

プレクのGen4は時期にかかわらずパソコン工房で不定期に妙に安く売ってたりするので狙い目ですね。

上記のように実性能では圧倒的で、シーケンシャルも悪くないので、ゲーム用からOS用に至るまで幅広く使い勝手が良いのがこのモデルの売りですね。

ただ、こんなにストレージ積んでどうするんだというのもあり……いままでゲーム用に使っていたSandiskの1TBに入れ替える形で使用するかどうか検討中です。

 

HDD:Western Digital Blue 4TB

地味だけど絶対にあったほうがいいと思うパーツ

各種データの保管とバックアップ用。よほど重いものでない限り、画像や動画や音声などはこちらに保管して適宜アクセスしてもそれほど読み込み時間変わらないですし、SSDのようにある日突然何もかも読み込めなくなる、という確率が少ない(不調が出る前兆が見えやすい)。OSのバックアップ用としても重宝してます。

精神衛生上一つは用意しておいたほうが良いものですね。最近はCMR品が少なくなっているようなので、よく見極める必要があると思いますが。。

 

電源:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White

12月2日にSuper Flower Leadex V 850W GoldからSuper Flower Leadex V 1000W Platinum Whiteに換装しました。

実はグラボを3080に換装する前から、将来のグラボ換装を見越してこのモデルを狙っていました。

ケースがDefine7 Compactで、電源裏のスペースの余裕があまりないのですが、上記のように850Wのものを使用したところ、奥行き13cmというところにずいぶん助けられたので、同シリーズのもの、特にケースの色に合わせた白色の電源として、セールなどの機会を待っていました。

元々は同シリーズのGold電源のほうに目をつけていたのですが、セールを待っているうちに今回換装したPlatinum認証の電源が登場したのでこちらにした次第です。

ぶっちゃけGoldでも充分品質としては高いので、お値段的に言えばGold電源でもよかったのですが、認証の高さというよりは単に見た目の良さでこちらを選びました。

この電源の良いところは、電源自体の品質の高さはもちろんのこと、プラグインの電源側のソケットが24ピンケーブル以外全部共通になっていること、そしてケーブルの取り回しのよさも挙げられると思います。

私自身まだまだ電源に関しては勉強不足なのでこれというおすすめを複数上げることはできないのですが、少なくともこの電源に関してはほかの人にも自信を持って進められる製品だと思っています。

 

ケース:Fractal Design Define7 Compact(White)

こちらはエアフローの関係でこちらを購入し、当初のケースから換装しました(その顛末についてはこちら)。

エアフローについては、最近Fractal DesignやAntecをはじめとして様々な工夫がされた良い製品が発売されているので、1万円前後からそれ以上のケースを選べば特にどれも同じような性能を発揮してくれると思いますが、Define7 Compactの場合、それに加えて非常に簡単に各種部品を取り外すことができ、特に天面が簡単に分解可能となっているため、ファン取り付けが非常に簡単かつマザーボードの配線時にも重宝しますし、何なら簡易ベンチ台としても使用可能だろうと思います

前面の取り外しのためのソケットだけ少し固めですが、総合的には取り回しの良さが光っています。

あと、ミドルタワーにしてはその名の通り小さいので置き場所にも困りにくく、その割に剛性もきちんとしてます。

ただ、コンパクトと銘打っているだけあって、リア側の排気は120mmファンしか取り付けができないので、エアフローを重視する場合には、その分120mmの強力なファンを取り付けるほうが良いと思います。

 

ケースファン:サイズ KAZE FLEX 120 WHITE PWM 1200RPM|XPG VENTO PRO 120 PWM|DeepCool CF120 PLUS|Thermalright TL-B12-W

詳しくはエアフローについて説明してるこちらの記事に書いてあります。

ファン一個のみで排気するとかいうことがない限り、基本的にはサイズのKAXE FLEXだけでよいと思います。CF120は1800rpm、VENTO PROは2600rpm、TL-B12-Wは2150rpmと強力な分、音もそれなりに鳴りますので(といっても風切り音ですが)、簡易水例のラジエータ用に使用するとか、よほど吸気か排気に困っているというのでない限りはこれほど強力なファンを複数並べて使用する必要はないと思います。

ちなみに私は、興味があってファンの性能比べという名目でサイズ以外のファンを買いました。趣味ですね。基本的に自分の趣味としては光りものを使用しない方向だったので、これまでは光らない高性能ファン(できれば白色)という軸でファンの付け替えをしてきました。

ただ、ARGB付きのCF120に当選したので、それを機にARGBの扱いも覚えておこうと現在はPCケース内を白色に光らせています。

CF120ですが、ファンの周囲がリング状に光り、またファン自体も軸の部分にLEDが搭載されているため、ファンそのものが光っているように見えます。その点はよくあるARGB対応ファンの一つですが、CF120自体にファンハブとARGBハブが付属していて、複数のファンの回転数と光り方を統一しやすい点は好ましかったです。

また、ファン性能自体は風量、静音性ともに標準より少し上ぐらいかなという印象です。ただ、静圧性能に少し欠ける部分はあるかと思います。

いまは、フロントにKAZE FLEX 120 WHITE×3、ボトムにVENTO PRO、トップにCF120×2、リアにTL-B12-Wを使用しております。気づいたら、CPUファンと合わせて9個もファンがついていることに……。

同じ価格帯のBTOパソコン

パーツリスト

CPU
AMD Ryzen 9 5900X BOX
AMD Ryzen 9 5900X BOX

12 コア | 24 スレッド | 3.7 GHz | Socket AM4 | 105 W | 2020-11-06発売

ソフマップ.com¥76,800

x1

CPUクーラー
Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III DP-GS-MCH7-ASN-3
Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III DP-GS-MCH7-ASN-3

サイドフロー型 | 140x140x25 mm | 90.4 CFM | 2019-09-13発売

Amazon.co.jp¥9,434

x1

マザーボード
MSI MEG X570 UNIFY
MSI MEG X570 UNIFY

AMD X570 | ATX | Socket AM4 | USB Type-C | Wi-Fi 6 | 2019-11-15発売

PCSHOPアーク¥31,630

x1

SSD
Seagate FireCuda 530 ZP1000GM3A013
Seagate FireCuda 530 ZP1000GM3A013

容量 1TB | 3D TLC | M.2 (Type2280) | PCI-Express Gen4 | 2021-08-06発売

TSUKUMO¥22,480

x1

SSD
Western Digital WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
Western Digital WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C

容量 1TB | 3D MLC | M.2 (Type2280) | PCI-Express Gen3

TSUKUMO¥11,309

x1

SSD
サムスン 870 EVO MZ-77E2T0B/IT
サムスン 870 EVO MZ-77E2T0B/IT

容量 2TB | MLC | 2.5インチ | Serial ATA 6Gb/s | 2021-01-01発売

NTT-X Store¥26,980

x1

SSD
Plextor M10PG PX-2TM10PG
Plextor M10PG PX-2TM10PG

容量 2TB | TLC | M.2 (Type2280) | PCI-Express Gen4 | 2021-07-02発売

ドスパラ¥38,380

x1

HDD
Western Digital WD40EZRZ-RT2 [4TB SATA600 5400]
Western Digital WD40EZRZ-RT2 [4TB SATA600 5400]

容量 4TB | 3.5インチ | 5400 rpm | Serial ATA600

ドスパラ¥7,929

x1

ケース
Fractal Design Define 7 Compact Solid FD-C-DEF7C
Fractal Design Define 7 Compact Solid FD-C-DEF7C

ATX | ブラック/ホワイト | 2020-06-12発売

TSUKUMO¥16,980

x1

ケースファン
Deepcool CF120 PLUS DP-F12-AR-CF120P-3P
Deepcool CF120 PLUS DP-F12-AR-CF120P-3P

120 mm | 1800 rpm | 28.8 dB | 2020-10-30発売

ドスパラ¥4,667

x1

電源
SUPERFLOWER LEADEX V PLATINUM PRO 1000W

SUPERFLOWER LEADEX V PLATINUM PRO 1000W

80-plus platinum

¥26,990

x1

その他

ST500 ARGB

ST500 ARGB

グラフィックボードステー

¥2,280

x1

メモリ
センチュリーマイクロ CB16G-D4U3200H

センチュリーマイクロ CB16G-D4U3200H

2 x 16GB | DDR4-3200 | U-DIMM

¥10,640

x1

ケースファン
Thermalright TL-B12-W

Thermalright TL-B12-W

120mm|2150rpm|28.1 dB

¥2,790

x1


総計

電源 565W/推奨 847W 以上

推奨 847W 以上

¥434,667

8468
8468

R20マルチコア

637
637

R20シングルコア

17535
17535

3DMark Time Spy


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